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国債の決済期間の短縮化に関する検討状況について

国債の決済期間の短縮化に関する検討ワーキング・グループ

  我が国金融・資本市場の競争力強化には証券決済システムの一層の利便性の向上及びリスク管理の強化等が必要であり、証券決済システム改革の主要課題である国債の決済期間の短縮化について様々な課題の整理・検討を行うため2009年9月から「証券決済制度改革推進会議」の下に「国債の決済期間の短縮化に関する検討ワーキング・グループ」を設置しております。ここでは、ワーキング・グループの検討状況や報告書などを公開しております。

報告書等

 国債決済期間の短縮に向けた検討状況等 

         <参考>国債の決済期間の短縮化に関する検討状況について
    (平成26年1月24日開催の日本証券業協会、日本証券クリアリング機構及び信託協会共催の「国債取引の決済リスク削減に向けた取組みに関する説明会」使用資料)

 アウトライト取引のT+2への移行について

         <参考>国債取引に係る決済リスク削減に向けた具体的取組みについて
    (平成23年5月30日開催の日本証券業協会、日本国債清算機関及び信託協会共催の「国債取引の決済リスク削減に向けた取組みに関する説明会」使用資料)